【実際に】ライティングの仕事をやってみての反省点と動画まとめ。【テスト記事を書いてみまして】

先日ライティングのテスト記事を書かせていただきまして。
結局はそちらでは不採用だったんですが、反省点などを書いてゆきたいなと思います。

クラウドソーシングサービスに応募する時気をつけた方がいいこと。

という記事を書きました。
WEBライターについての勉強、クラウドソーシングサービスで仕事をする上でのやり方等学ばせていただいている、野口真代先生の動画を観てのまとめなのですが。

その中で、
案件の詳細のやりとりがおかしい。文章理解力がないという箇所があったんですが、私も結構文章理解力がないなあと今回思いました。
ファイナンシャルプランナー三級の試験の時にも思いましたな

私が今回やってしまったこと。

  • クライアントからの、テスト記事依頼文に書かれていることに対して質問してしまった。
  • 逆に依頼文に書かれている文字数、書き方を守らず再提出。
  • そもそも仕事のやり方を理解していない点があった。(クラウドワークスの仕組み)
  • 理解していない点で質問しようとして、ちょっと失礼な書き方のまま文章を送ってしまった。

納期は守らねばと依頼があった日に速攻で送ったんですが、①の状態なら意味ないですよね。
常識的な態度で仕事に臨めばよいのだなと思っていましたが、全然常識的では
なくてしばらく落ち込みました。

今後は、

  • クライアントからの依頼文はしっかり読む。しっかり読んだ上でわからない点を質問する。
  • 指示されたことは守る。
  • すぐいっぱいいっぱいになっておかしい事をしがちなので、深呼吸して落ち着いて作業に取り組む。
  • 納期遵守、連絡は早めにもこれからも守る。

ですね。がんばろう。
とはいえテスト記事で不採用だった為少し落ち込んでいたら、非常にタイムリーな動画を見つけたので貼りますね。

「クラウドソーシングで月10万円稼ぐためにやってはいけない3つのこと(Webライター)」

クラウドワークスで月10万円以上稼いでいるという方の体験談で、
クラウドワークスで仕事をやるにあたって、やってはいけないことをまとめられています。

テスト記事に落ちてへこむ
クライアントへの連絡が遅い
疑問点を質問しない

①今の私ですね。。いい文章じゃなくて採用にならなかっただけかもしれないのにやはりこう、色々考えてネガティブになってしまいますもんね。
私の場合はメールのやり取りがわちゃわちゃになってしまったのも要因かと思ったりしますが。。。

テスト記事を書いて不採用でも、悩まない、落ち込まない、新しい案件探しをする!

②クラウドワークスを経由して行う仕事は信頼関係が命。
野口先生いわく、
「連絡をすぐする、納期を守る」をしたら信頼関係は作ってゆけるとのこと。
なので、

クライアントからの連絡に気づいたらすぐ返信、期日内に納品できるよう予定を組むことが大事!

③忙しいから悪いかなとか思って、クライアントに仕事の疑問点を質問しないままままに納品したら、提出した記事を修正して再提出、となってクライアントも自分も時間がかかって無駄になってしまった、、、とのことで。

質問すべき疑問点は必ず質問すべし!ただし依頼文に書かれていて、読んでわかるような疑問点は質問しないように!

ということで、また頑張ります。

ちなみにテスト記事の報酬を頂いたので、今のところはこんな感じです。

もうちょっと頑張ってから振り込んでもらおうかな、、、

話は変わるのですが。

今日は仕事でしたが上がろうとしたら
職場の同僚に「給料明細忘れてますよー」と言われ、
えっ給料あるの???と思ったら、休業手当がまた支払われておりました。。
結構いい会社なのだなあと思いましたとさ。ありがたや。。





あ、宜しければ・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です