【django】todoリストアプリを作ってみる①(初期設定)【pythonメモ】

pythonLOGO

『.』を付けてプロジェクトを実行する

projectを作るフォルダ(todo)を作ってから、そのフォルダ下で

こうすると余計なフォルダが作成されない。

出来たフォルダはこう。

アプリを作る

するとこんなファイルが出来る

setting.pyを編集する

『todoproject』の方のこれを

こう

ここの部分も

こう

templatesフォルダを作成する

作成箇所はここ

urlのつなぎこみ

でtodo下に作成

todoproject > urls.py を

pathの中身の”は、『urlの記載が無い時に呼び出すもの』の定義

models.pyを書いていく

ここのやつ

その他例としてdijango モデル フィールド 種類 でググってみるのもよし

makemigrationsとmigrate

makemigrationsを作る事で、models.pyのエラーの内容?変な挙動が把握できるらしい。そのコマンドが「migrate」

todo.pyのある階層で

エラーが出るのでtodoの中のurls.pyを修正する

views.pyも修正

あらためて

色々できました

さらにデータベースに書き込みを行うためのコマンドを入力

admin/に入れるスーパーユーザーを作成

todoフォルダのところ

manage.pyが見えるところで

パスワードだけ簡易なものを設定して、サーバーを立ち上げる

で起動してから、http://127.0.0.1:8000/adminにアクセス

これで入っちゃう

admin.pyを変更する

管理画面に入りリロードをすると

これが

こうなる

Todo models の +add をクリック

「買い物をする」 「卵を買う」等2つTodoを記載する

以下で見え方を調整していく

models.py

こうすると

こうなる

さらにこうして

こうしてリロード

ListViewを設定する

linkの設定をする

いままでの部分を振り返ると

todoproject>urls.pyは

path(”, include(‘todo.urls’)),

は、『”(シングルクオート2つ)』は、つまり、urlにパスが入っていない場合はtodo>urlsを呼び出します。

という意味になる。

なので呼び出し先のurls.pyをこの状態から

この状態に作り込んで行く

classを作成する

todo>views.pyを更新する

list.htmlを作成する

templateフォルダ下にlist.htmlファイルを作成し、

ここで、titleとmemoはmodels.pyで定義されているもの

viws.pyにその他のモデルを使えるようにする

urls.pyでもimportをする

ここまでで起動してみる

http://127.0.0.1:8000/list/

なんとかうまくいった

list.htmlをいじってみる

http://127.0.0.1:8000/list/

うまくいった



 

あ、宜しければ・・・。

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