続・野原広子さんの『妻が口をきいてくれません』を読んで。

昨日の『妻が口をきいてくれません』を読んで、の続きです。
こういうメンタル系のものは一発でバシッと書けない私です、、すみません。

難しい題材だし、別にこの漫画の夫婦に「ちゃんと話し合いなさいよ」等と
言ったり
こういう夫婦にならない為にはどうしたらいいか?なんて
書きたいわけでもないから
ふわっふわになっちゃうんですよね。

この作品を読んだ私の感想は。

こわい、でした。
全ての行き違い、会話不足、ボタンの掛け違いがどこのご家庭にも、それこそ我が家にも起きることだったので。

そして思ったことは、

何かしてもらったら感謝の意を伝えよう、会話は大事にしよう

溜め込まずにいちいち言っていこう

でした。

うちのしめさばさんも、この作品の旦那さんと同じで一言余計だし
言い方が腹だたしいこともあるんですが、溜め込まずにいちいち言ったり
自分の本心を伝えたら理解しようとしてくれるので。

夫婦は血がつながっていない赤の他人なので

お互いが努力して歩み寄らないとうまく行かないわなあと
あの奥さんを責めるわけでもないけれど、仕事から帰ってきて
話しかけようとしようにも心臓が苦しくなって話しかけにくい」状況は
作りたくないなあと。

ってまあ機嫌悪い時は私も相当話しかけにくいみたいですけど。
生理前などはヤ〇ザと呼ばれています。元警官にヤ〇ザと言われる私って

ってまたフワッとしてきた!

のでこの辺で失礼いたします。。

今、そんなに夫婦関係に悩んでいないのだけどこれは読んでみたいなあ。





煮詰まったり配偶者にイライラした時はアレですよ!
甘いものと紅茶ですよ!

あ、宜しければ・・・。

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